左義長(どんど焼き)

平成31年1月14日(月)14:30より岩田住職様がハートフルに来所され、左義長を行いました

左義長とは、正月に行われる火祭の行事で、一般に小正月を中心に14日ないし15日朝に行われることが多いそうです。日本では魂祭でもあり、亡者への供養の為に火祭りを行うそうです。また、正月の松飾り、しめ縄を各家庭から集め、一定の場所で焼きます。この火は神聖な火とされ、灰を体にまぶしたりすると健康になると言われているそうです。関市の方には左義長という言い方よりも「どんど焼き」の方が馴染み深いようです。どんど焼きには山田会長も参加され、岩田住職様と共に平成会利用者様、入居者様、職員の身体健康・無病息災を祈られました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  誤って投入されたみかんは炭になりました